今回の録画データのAmatsukazeでの処理をするために、Windowsのexeファイルを
Linux上で動作させる、monoというコマンドを実装しないといけません。
このコマンドは、C#などの.NET言語で書かれたプログラム(.exe/.dllファイル)をLinuxで実行する為に必要です。
で実際に作業しようと思ったのですが…
Dockerのイメージで提供された、録画サーバーツールなので普通にUbuntuにインストールしてもダメなんですね。
そこで、docker-composeって?コンテナイメージ?とか色々、わからないことだらけ…
ということで、AIになんとか対応方法を聞きながら作業。
なんとか、EPGStationのDockerイメージにmonoコマンドを組み込んで再構築まで。
実際の再構築には15分ぐらいかかりましたけどね…
で、今日の作業はここまで。
あとは、Linuxの録画サーバーからエンコ用のWindowsで動作するAmatsukazeにキュー登録する。
こんな感じで作業すれば、いいのかな〜。